お知らせ

第4回沖縄海洋ロボット・コンペティションの開催案内

沖縄県は国内でも有数の海域を有しており海底熱水鉱床や潮力・波力等の多様な海洋資源が存在しています。沖縄21世紀ビジョンにおいても次世代のリーディング産業の一つとして海洋産業を掲げています。

海洋産業において海洋ロボットも有望分野であり、この分野の研究・教育等の活性化を目指し「第4回 沖縄海洋ロボットコンペティション」を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

1.ワークショップ・練習航行
1)日時:平成30年10月13日(土)9:00~17:00
2)場所:宜野湾マリン支援センター・宜野湾漁港

2.競技・表彰式(審査委員で審査、各賞の決定及び講評)
1)日時:平成30年10月14日(日)9:00~16:30
2)場所:宜野湾新漁港・宜野湾マリン支援センター

3.詳細 下記リンク先をご参照ください。
http://www.robo-underwater.jp/2018/rchp/JPN/index.php

4.お問い合わせ先
琉球大学 地域連携推進機構 玉城
電話:098-895-8599、FAX:098-895-8957

【大学技術移転協議会】アニュアル・カンファレンス開催

このたび、一般社団法人大学技術移転協議会(UNITT)主催により、
以下及び添付パンフレットのとおり、アニュアル・カンファレンスが開催されますので、
御案内いたします。

つきましては、貴機関の皆様に御案内いただき、参加を御希望される場合は、
以下参加申込み方法を御確認の上、

お申し込みくださいますよう、お願い申し上げます。

                      記

「UNITTアニュアル・カンファレンス2018」

■開催日
2018年9月1日(土)10:00~18:00 ※意見交換会18:30~
       2日(日)10:00~15:45

■会場
お茶の水女子大学 大学講堂(徽音)等

■主催
一般社団法人 大学技術移転協議会

■概要
UNITT(大学技術移転協議会)のアニュアル・カンファレンス(A.C.)は、全国の大学等から産学連携関係者が500人規模で集まって、大学・公的研究機関の研究成果活用に関する諸課題について討議をする場です。2日間、1プレナリーセッションと20のワークショップセッションにおいて、技術移転・産学連携に関する熱いテーマで議論が展開されます。各セッションの後半では会場も巻き込んだ双方向の議論をします。昨年(@東工大)の人気Best3は、諸外国の産学連携、大学発ベンチャー、著作権ライセンスでした。今年はTLO法施行20周年の記念イベントも用意しました。昨年のアンケート結果と会員からの要望に基づき、珠玉の20テーマを選定しました。大学で今何が熱いのか、産業界の方も知る良い機会になります。多くの皆様からのお申し込みとご参加をお待ちします。(HP抜粋)

■プログラム
こちらをクリックで詳細を表示

■会費
(セミナー会費)
a正会員、賛助会員(法人):20,000円 /人(当日お申込み:22,000円)
b賛助会員(個人):10,000円(当日お申込:12,000円;別途個人賛助会員費10,000円/年徴収)
c会員から紹介された企業の方(事前申込):18,000円/人
d学生:2,000円(当日お申込み:同額)
e一般(非会員):30,000円 (当日お申込み:32,000円;事前に個人賛助会員になると、上記bに該当可)
(意見交換会費)
3,000円(当日申込:同額)
※セミナー会費とは別途必要

■参加申込み方法
次のURLからお申込みください。
https://unitt.jp/seminar/unitt/

■お問い合わせ先
一般社団法人 大学技術移転協議会 事務局
〒105-0001
東京都港区虎ノ門3丁目6番2号 第2秋山ビル6階
TEL:03-5402-1857
e-mail:contact@unitt.jp<mailto:contact@unitt.jp>

【NEDO】支援プロジェクト開始の案内

 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、
技術系ベンチャーとして起業する意欲をお持ちの皆様を対象として、ピッチ(プレゼン)コンテストと
研修・個別メンタリング等を組み合わせた、下記の支援プログラムの参加者を一般に広く募集します。

応募様式等の詳細につきましては、下記リンク先よりご確認いただきますようお願いします。

http://nedo-tcp.jp/NEDO_TCP/

 

応募要件

次に示す1~3に示された条件を全て満たす者とします。

  1. 1公募開始時(平成30年6月8日)に起業していない個人、研究者又は研究チーム
  2. 2具体的な技術シーズを活用し、それに基づく事業構想を有する起業家であって、我が国の経済活性化に寄与すると認められる応募内容であること
  3. 3反社会的勢力又はそれに関わる者との関与が無いこと

募集内容

経済産業省所管の鉱工業技術(例えば、ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、クリーンテクノロジー、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー技術、航空宇宙等。但し、原子力技術に係るものは除く。)を活用した商品、サービスに関するもの

審査基準

  • 技術シーズの事業化の可能性が高いこと
  • 顧客ニーズを意識したビジネスプランであること
  • 将来性・実現可能性が高いこと
  • 事業化に対する情熱・熱意を有していること
  • 社会性を有していること

応募者への特典

  1. 応募者への特典
    • ビジネスプランの添削(事前提出者のみ/審査対象のプランのみ)
  2. 一次審査通過者への特典(20チーム程度を想定)
    • ピッチコンテストに向けた集合研修「シリコンバレー流起業塾」受講(東京、大阪)
    • 国内またはシリコンバレーのメンターによる個別メンタリングの実施
    • 投資家や企業等とのネットワーク構築機会の提供
    • ピッチコンテストでのプレゼンテーション発表
    • 最終審査会におけるポスター発表
    • NEDOが実施するシリコンバレー研修・イベントへの応募資格付与
  3. TCPファイナリスト(二次審査通過者)への特典(10チーム程度を想定)
    • 最終審査会でのプレゼンテーション機会の提供
    • 最終審査会でのポスター発表
    • NEDOインキュベーションセンター利用権
    • Hello Tomorrow GLOBAL SUMMIT(2019年3月パリ開催)参加の渡航費負担
      ※1
      別途Hello Tomorrow GLOBAL CHALLENGEに応募の上、Top500に選出されたチーム(最大3チーム)が対象。 http://hellotomorrowjapan.org/ 【募集期間6/4-9/14】
      ※2
      3チームに達しない場合にはセミファイナリストも対象とします。
  4. 優秀者への特典(3チーム程度を想定)
    • NEDOが公募する研究開発型ベンチャー支援事業へのシード権(一次審査免除等)
    • 終了後もNEDOによる継続した起業支援

  • 最優秀賞
  • 優秀賞
  • ファイナリスト賞

留意事項

  • TCP2018のプログラム参加費は無料です。
  • 国内イベント参加のための交通費は原則自己負担となります(ただし、二次ピッチ審査会及び最終審査会については、遠方(会場から80Km以上)からお越しの場合に限り事務局が負担いたします)。
  • 一部交流会参加費や飲食費用に関しては参加者負担となります。
  • 本プログラムへの参加者は、後日報告会等にご出席をお願いすることがあります。
  • 本事業終了後、本事業の成果についての追跡調査・評価・特許等の取得状況及び事業化状況調査に御協力いただきます。
  • NEDOが主催、共催及び後援する地域イベントの優秀者が二次ピッチ審査会又は最終審査会に参加する場合があります。
  • 応募フォームは本事業の参加者選定のためにのみ用い、厳重に管理します。取得した個人情報は審査に利用しますが、特定の個人を識別しない状態に加工した統計資料等に利用することがあります。御提供いただいた個人情報は、上記の目的以外で利用することはありません。(法令等により提供を求められた場合を除きます。)

 

【沖縄総合事務局】NEDO事業(ベンチャー・中小・中堅企業向け支援事業)の説明会案内

NEDO事業(ベンチャー・中小・中堅企業向け支援事業)の説明会について

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 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から、

ベンチャー・中小・中堅企業の方を対象にした、研究開発成果の実用化・事業化支援事業や

IoT社会の実現に向けての技術課題や周辺技術に係る研究開発支援事業等について、

下記の通り、説明会を開催しますので、ご案内致します。

●日 時:平成30年3月26日(月) 15:30~17:00  

●場 所:内閣府沖縄総合事務局10階会議室

(那覇市おもろまち2丁目1番1号 那覇第2地方合同庁舎2号館)

●定 員:40名程度(先着順)

●参加費:無料

◆詳細・申込先はこちら

→沖縄総合事務局経済産業部サイト  

http://www.ogb.go.jp/Home/keisan/3353/017042  

【お問い合わせ先】   

 内閣府沖縄総合事務局 経済産業部 地域経済課 (担当:宇座、與古田)

 TEL:098-866-1730 FAX:098-860-1375

「DIVE INTO!2018 ビジネスプランコンテスト」開催案内

「DIVE INTO!2018 ビジネスプランコンテスト」開催案内

 

日時:平成30年2月27日(火) 14:30~16:30

会場:琉球大学地域創生総合研究棟1階

主催:琉球大学地域連携推進機構

チラシ:DIVE INTO!2018

【沖縄総合事務局】平成30年度経済産業関係税制改正説明会開催

平成30年度経済産業関係税制改正説明会が開催されます。

詳細は、下記の通りで、詳細・申込書は別添のとおりとなっております。(HP内にも有り)
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 平成30年度経済産業関係税制改正説明会

●日 時:平成30年2月16日(金)13:00 ~14:30
●場 所:沖縄総合事務局10階会議室
     那覇市おもろまち2丁目1番1号 第2地方合同庁舎2号館
●参加費:無料(要事前申込)
●定 員:40名(先着順)                               

◆詳細・申込先はこちら
→ http://www.ogb.go.jp/keisan/oshirase/016935.html

【お問い合わせ先】
 沖縄総合事務局経済産業部地域経済課 
担当 宇座、與古田
 TEL:098-866-1730

「沖縄科学技術イノベーションシステム構築事業(出口志向型研究支援業務)」委託共同研究成果発表シンポジウム

平成29年度「沖縄科学技術イノベーションシステム構築事業(出口志向型研究支援業務)」委託共同研究成果発表シンポジウム

ダウンロード
2月28日 成果発表シンポジウム.pdf
PDFファイル 1.3 MB

 

日時:平成30年2月28日(水) 13:00~16:30

会場:パシフィックホテル沖縄 2階「万座」https://pacifichotel.jp/access/

主催:沖縄科学技術イノベーションシステム構築事業(出口志向型研究支援業務)受託共同企業体

URL:https://www.ostc-okinawa.org/

【農林水産・食品産業技術振興協会】知的財産セミナーのご案内

当協会におきましては、農林水産・食品分野の産学連携推進に向けた活動を進めて
おります。http://jataff.jp/
農林水産省の委託事業の一環として、2月5日に知的財産セミナーin沖縄「農林水産・
食品分野の研究開発における知的財産マネジメント」及び競争的研究資金の申請に
関する個別相談会 を開催させて頂くことになりました。

ご都合がよろしければ是非ご参加頂きたく、ご案内申し上げます。
どうかよろしくお願い申し上げます。

■知的財産セミナーin 沖縄「農林水産・食品分野の研究開発における知的財産
 マネジメント」及び競争的研究資金の申請に関する個別相談会

 農林水産・食品分野において、オープンイノベーションによる研究開発に取り組む
方々等を対象に、知的財産マネジメントに関する実践的な考え方・ポイント等を説明
すると共に、農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメントの事例等
も紹介します。
 セミナー終了後には農林水産省の研究資金の申請に関する個別相談会を開催します。
 参加費は無料です。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

日時: 平成30年2月5日(月) 13:30~18:00
会場: 沖縄産業支援センター3F 中ホール (沖縄県那覇市字小禄1831-1)
主催: (公社)農林水産・食品産業技術振興協会
共催: 沖縄農業研究会
内容: http://jataff.jp/news/seminar/index.html#okinawa0205
案内: チラシ

1.知的財産セミナー

 ・知的財産マネジメント特別講演1
  「6次産業化のためのオープン・クローズ戦略」
   奥野 彰彦 氏 (SK特許業務法人 代表社員 弁理士)

 ・知的財産マネジメント事例紹介1
  【農林水産省「知」の集積と活用の場のプラットフォームにおける事例】
  「『Society5.0におけるファームコンプレックス研究開発プラットフォーム』
   における知的財産マネジメント」
   吉田 重信 氏 (三菱ケミカル(株)研究開発戦略部 渉外グループ マネージャー/
   「知」の集積と活用の場「Society5.0におけるファームコンプレックス研究
   開発プラットフォーム」プロデューサー)

 ・知的財産マネジメント特別講演2
  「沖縄の知的財産活用の現状と今後の課題」
   楢原 龍史 氏 (内閣府沖縄総合事務局 経済産業部 地域経済課 知的財産室)

 ・知的財産マネジメント事例紹介2
  【沖縄地域の研究開発・商品化における事例】
  「沖縄伝統野菜クワンソウの研究開発・商品化における知的財産マネジメント」
   渡嘉敷 哲 氏 ((株)クレイ沖縄 社長)

 ・質疑・意見交換

2.競争的研究資金の申請に関する個別相談会
 農林水産省農林水産技術会議事務局の研究資金(平成30年度イノベーション創出
 強化研究推進事業等)の申請に向けた相談にコーディネーターが対応します。

<お申込方法>
 webサイトよりお申込み下さい。
 詳しくはこちら→ http://jataff.jp/news/seminar/index.html#okinawa0205

<事務局>
 (公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)
 産学連携事業部 川畑・酒井・佐藤
 〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル7階
 TEL:03-3586-8644, FAX:03-3586-8277, E-mail:renkei-seminar@jataff.jp

「明日の健康と美容を一緒に考える!」シンポジウム開催

「明日の健康と美容を一緒に考える!」シンポジウム
~沖縄におけるヒト介入試験プラットフォーム構築に向けて~

 

【日時】: 2018年1月10日(水) 14:00~17:00(13:30開場)  

【場所】: 沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ 6F シェルホール

【対象】:健康・美容関連業界の経営者・企画担当者

     社員の健康づくりに取り組む経営者・人事担当者

 

おいしい食事をいただいたり、美しい自然にふれたときなど、沖縄では昔から、

「ヌチグスイになりました」という言葉を口にしてきました。心とからだを癒し、

元気にしてくれる「ヌチグスイ」、体によい全てのものへの感謝の言葉です。

琉球大学では、その「ヌチグスイ」が健康と美容にどのように関わり、

どのようによいのかを科学的に解明するために、県民参加型の「ヒト介入試験」

プラットフォームの構築を開始します。

それに伴い、本取り組みの主旨に賛同し、メンバー(モニター会員)の募集や

様々な情報発信等にご協力くださるオフィシャルサポーター(協力企業)を募集します。

 

 〈基調講演Ⅰ〉  ヘルスケア市場の可能性と健康・美容関連ビジネスにおける流通戦略

  国分関信越株式会社マーケティング部企画課 参与 鉄林康司

  〈基調講演Ⅱ〉  健康・美容市場におけるエビデンスマーケティング

  ~美容やスポーツ分野など機能性食品の最新トレンド紹介~

  日経BP総研マーケティング総合研究所 主席研究員 西沢邦浩

  〈研究事例〉  眠りの質が美容と健康の鍵
  ~機能性エビデンスの必要性と拓かれる新しい市場~

  ソムノクエスト株式会社 代表取締役 江口直美

 〈ディスカッション〉沖縄におけるヒト介入試験プラットフォーム構築に向けて

  鉄林康司・西沢邦浩・江口直美・屋宏典(琉球大学副学長)

 

詳細はこちらをクリック

【申込先】
申込用紙に必要事項をご記入のうえ、FaxまたはMailでお申込みください。
チラシのQRコードでスマートフォンからもお申込みいただけます。

Fax: 098-993-7240
Mail: h170051lab.u-ryukyu.ac.jp

【お問い合わせ先】
琉球大学ヌチグスイ研究室事務局  Tel: 098-895-1701
〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町千原1 琉球大学産学官連携推進機構棟3階(株式会社沖縄TLO内)

【JICA沖縄】「JICA地方創生シンポジウム」開催の案内

 

 独立行政法人国際協力機構(JICA)は、開発途上国のローカルガバナンス支援の観点から
有用と考えられる日本の地方創生の取り組みを取り上げ、そのリソースの活用方法を取りま
とめた「地方創生リソース活用ハンドブック」を作成したことを契機に、広く共有するシン
ポジウムを開催することになりました。
 本ハンドブックでは、ガバナンス分野に限らず各セクター支援に共通する地域課題解決の
ための組織運営や関係者間のネットワークのあり方(地域マネジメント)のグッド・プラク
ティスとなる日本の地方の取り組みを分析し、共通する教訓を抽出しています。
 今回のシンポジウムでは、同ハンドブックのケースシートにも掲載されている地方創生の
取り組みをされている関係者の方をお招きして、現場の取り組みをお伺いしていきます。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

<日時>
2018年1月23日(火曜日)18:30-20:30 (受付開始 18:00)

<会場>
①JICA市ヶ谷ビル 600会議室 https://www.jica.go.jp/jica-ri/ja/about/access.html
 住所:東京都新宿区市谷本村町10-5

②JICA沖縄 TV会議室(ニライホール3階) https://www.jica.go.jp/okinawa/office/access.html
 住所:沖縄県浦添市字前田1143-1
※沖縄会場からはTV会議システムを通してのご参加となります。

<プログラム>
18:30-18:40 開会挨拶 JICA

18:40-19:50
① 地方創生リソース活用ハンドブック」概要紹介
JICA産業開発・公共政策部ガバナンスグループ 企画役 木全 洋一郎
②「自立・持続を目指した行財政改革と住民協働による“奇跡の村”づくり」
  長野県下條村 副村長 宮島 俊明
③「島の自立に向けて挑戦・交流するまちづくり」
  島根県海士町 総務課主査 兼 地域×教育魅力化特命担当 濱中 香理

19:50-20:20 Q&Aセッション

20:20-20:30 閉会挨拶 JICA

<定員>
JICA市ヶ谷 約80名(先着順)
JICA沖縄 約20名(先着順)

<お申込み方法>
①JICA市ヶ谷会場への参加
件名を「【申込】1/23 JICA地方創生シンポジウム」としていただき、所属先・役職・氏名・
連絡先(電話・メールアドレス)を本文に記載の上、参加申込み用メールアドレス
Kadaishien_chosei@jica.go.jp<mailto:Kadaishien_chosei@jica.go.jp> に送信願ます。

お申込み締切りは2018年1月19日(金)とさせていただきます。ただし、定員に達した場合
には締切り前であっても受付け終了となる場合がありますのでご了承願います。

②沖縄会場参加への参加
件名を「【申込】1/23 JICA地方創生シンポジウム」としていただき、所属先・役職・氏名・
連絡先(電話・メールアドレス)を本文に記載の上、参加申込み用メールアドレス
jicaoic-psp@jica.go.jp<mailto:jicaoic-psp@jica.go.jp> に送信願います。

お申込み締切りは2018年1月19日(金)とさせていただきます。ただし、定員に達した場合
には締切り前であっても受付け終了となる場合がありますのでご了承願います。

※大変申し訳ありませんが、「地方創生リソース活用ハンドブック」製本版は好評により在庫切れ
となってしまいました。お手数ですが、以下のURLより電子版をダウンロード願います。
http://gwweb.jica.go.jp/km/FSubject0401.nsf/B9EBD9A793E2456249256FCE001DF569/3455EFB5906353F2492581CB0012AD29?OpenDocument

<お問い合わせ先>

【JICA市ヶ谷参加お申し込み】
課題支援ユニット(調整チーム)
担当(藤井)
Tel: 03-5226-6655
E-mail: Kadaishien_chosei@jica.go.jp<mailto:Kadaishien_chosei@jica.go.jp>

【本セミナーの内容に関するお問合せ】
産業開発・公共政策部ガバナンスグループ行財政・金融チーム
担当(木全)
Tel: 03-5226-6932

【JICA沖縄 お問合せ先】
JICA沖縄国際センター 民間連携
担当(照屋、上原)
Tel: 098-876-6000